坂井笛綸『使用用途は明確ではありません』

いうがままに生活と趣味について話すブログ

笛綸ちゃんの活動日誌 特別編6/18 『欲しい物』

まだ寝ていない。

笛綸です。

 

先程のブログ記事では、具体的に「どんなものが欲しいか」について、あまり説明がありませんでした。

では、「笛綸は現在、どのようなものが欲しいのか?」というものを、実際にまとめてみます。

 まず、デッサン鉛筆。

このような、セット物だとありがたいんですが、画材店にあるんでしょうかね。

自分は諸事情で、カッターナイフが使えないため、鉛筆削りでしか削ることはできないのですが(長く鋭く削れるものがあるらしい)。

この鉛筆セットだと、大体1,500円くらいだそうで、お手頃です。

本当は、ハイユニとか買わないといけないらしいので、実際、これより1,000円はかけないといけないのですが、お金がないので、どうしようもないです。

ここに『初心者用』って書いてますし、中級者になれるように、頑張りたいとは思いますが。

基礎から身につくはじめてのデッサン―形のとり方から質感まで鉛筆デッサンの基本がわかる

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 デッサン本も1つほしいと思っています。

現段階で、数種類デッサン本が某書店で扱われていますが、これは1,900円ほど。

どのような画材を揃えるべきなのか、一通りデッサン本には書いていますので、是非、1冊は欲しいです。

 

デジタルイラストの「塗り」事典 CLIP STUDIO PAINT PROで描く!  多彩な描画のテクニック56 (デジタルイラスト描き方事典)

デジタルイラストの「塗り」事典 CLIP STUDIO PAINT PROで描く! 多彩な描画のテクニック56 (デジタルイラスト描き方事典)

 

 デジタルの『塗り』という点では、この本が欲しいのですが、結構後回しになって、追いつかなくなる可能性が確率的に非常に高いです。

自分の絵って、まだ駆け出しなので、塗りつぶしで済ませている感が半端ないのですが、アナログからデジタルへ移行する際に、髪や肌、服装などを、どう塗るか、非常に分からないことだらけです。

できれば、アナログでも、色塗りの方法が知りたいのですが、サイトをいちいち開くのも面倒くさいです。

なんとかして、色塗りをできるようになったら、と思います。

 

 ちなみに、身体の本もそうですけれど、この本の種類は4種類あり、1種類はもっているけれど、というところです。

デジタルイラストなので、アナログだとあーだこーだになってしまいますけれど。

 

その他、画材として、鉛筆をこする用のせんぴつというものや、消しゴムを落とす羽ぼうき、願わくばデッサン人形、とありますが、計算してみると、これらを買うには、15,000円~20,000円はかかるため、『Re:ゼロから始める借金返済生活』とやらを実行しないと、難しくなります。

なので、次に描く機会が、6/20火曜日になる予定です。

とにかく画材店に行きたい!