坂井笛綸『使用用途は明確ではありません』

いうがままに生活と趣味について話すブログ

笛綸ちゃんの活動日誌 33節『今週1週間の動きと明日』

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ここでは、暗い内容は書かないようにしておきます。

 

昨日までに『冴えない彼女の育てかた』より、加藤恵トートバッグをゲットしました。

アニメだから目立つけれど、アニメの割には地味なデザインが施されています。

国木田花丸ちゃんを使って4ヶ月、少し浮気気味にはなりますが、加藤との併用で、花丸ちゃんも更に使っていきたいと思います!

あと、加藤が来たことにより、花丸ちゃんが洗える!やった!

東京行くまでに、キレイにして、花丸ちゃんを使おう!

 

さて、今週一週間ですが、不規則にコロコロと出来事が起こっています。

天候関係が多く、火曜台風で休業、水曜土砂降りの中作業、木曜大雨で休業と、大変で、金曜は病院でした。

そして、明日土曜は、作業の後、お楽しみがあります。

 

明日は久々のサガン鳥栖だ!川崎フロンターレ戦だ!

久々の夏場ナイターということで、気合が入っています!

気温25度超えが確実の中、蒸し暑いゲームを、どちらが勝利するか、楽しみです!

前節は甲府の厚いディフェンスの中、中盤からのボール回しが、前線からやや遠く、相手にもシュートを仕掛けられるなど、苦しい場面で、0-0で切り抜けました。

今節も、鎌田のいない中での「手堅い」守備と攻撃、これが必要になってきます。

鳥栖の右サイドはもうちょっと頑張って欲しい!特に福田!彼が攻撃参加すれば、好機が度々生まれるはず!!

パンゾーさんも青木さんも、どこまで行けるかが、楽しみです。

後はもちろん、豊田の復帰と、田川の活躍次第!前節は田川の突破が印象に残っているので、そこに豊田が潔い攻めを見せるかが、注目です。

 

まあ、疲れはするんですけど、明日、作業を大いに頑張って、15時から17時のあいだに、鳥栖に向かって、楽しんできます!

笛綸ちゃんの活動日誌 32mm『台風と大雨と』

お久しぶりです、笛綸です。

火曜日に絵を描いたのですが、斜めからアタリを取った結果、グダグダになり、twitterに公開する勇気がなく、逃げていました。

 

さて、九州北部はとりわけ天候が思わしくなく、火曜日に台風が来た後、おかしくなっています。

水曜日から活発な前線が九州北部に伸びており、梅雨末期の大雨と化していて、非常に雨が降っています。

テレビでも報道されているとおり、福岡県~大分県にかけてのラインが、一番大雨が降っており、福岡県や大分県では、死者行方不明者が相次いでいます。

佐賀市内はまだ大丈夫ですが、自分の住む住宅の目の前は、冠水していました。

更に、大きな川があるのですが、こちらの状況も、思わしくありません。

佐賀市内というのは、南部は嘉瀬川筑後川の汽水域のため、満潮時間に川の流れが激しくなると、大変危険です。

そして、佐賀大学前や佐賀駅前など、低くて浸水しやすい地域があり、大雨で床上浸水も度々起こっています。

筑後川の対岸の福岡県久留米市では、30万人以上の全市民に避難を呼びかけるなど、大変な状況になっていますが、佐賀市もいつ、このような状況になるのか、予知もできません。

未だに、大雨で心配なことばかり考えますが、1週間は耐えどきなので、とにかく、この前線が北上しない限りは、何の解決もありません。

ただただ、早く晴れるように、願うばかりです。

 

次の記事では、近況報告をいたします。

大雨の話題はこれまでにして、明るく過ごしていますね。

絵描き・笛綸 第18章『アタリからのNew跳菜』

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こんばんは、必死で描いていました。

まだ「塗り方」までは分からないものの、跳菜ちゃんをアタリでみたら、こうなりました。

おかしいところ、左手の持ち方がえらいおかしいので、修正しておきます・・・。

アタリを使って、ひたすら跳菜ちゃんを描いたのですが、いい治療方法になっていると思います。

あとは、この絵が、どこまでバランス良くできるようになるかです。

ひとまず寝よう!

絵描き・笛綸 第17章『アタリからのそれっぽい加藤』

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こういうものを、描いてみました。

題して、「自分なりにアタリを取って導いた、冴えない彼女」。

加藤恵のつもりなのですが、アバウトに描いたため、若干髪もアゴもおかしいです。

しかし、「以前よりは」加藤に近づいていると、自分の中では思います。

後は『髪の作法』とか、『胴体の作り方』とかを、アタリで覚えることによって、アタリを取らなくても、「見違えるほどの加藤」を描けると思います。

Twitterタイムライン上にも、様々な絵が飛び交っていますが、髪の作法や顔のバランス、胴体のライン、腕や手の動かし方など、様々な描き方があって、面白いし、綺麗だし、美しいと思いました。

「自分もいつか、『作品』として認めて貰えるように、がんばらなくちゃな」と、頑張っています。

今まで『週1』でしたが、『身体』の参考書として、アタリを参考に描いたら、図式から絵になっていくので、初心者としては楽しいです。

問題は、中級者になるにあたっては、いつか『アタリ』を外さないと、図式で描くのが『絵』ではない、ということです。

すらすら描くにも、自由な発想と、自由な筆さばきで、シャープペンをうまく活かして、頑張ります!!

まずは、「構図やるより真似して描け」だとは思うので、ひたすら紙に画面の女の子を描いて、アナログでやっていく、ということが大事。

目標を「3年でキュンキュンさせるような絵を描く」という風に決めていますので、今に見て下さい!

しばらくは模写やトレスで、顔専用マシーンになるとは思いますが、胴体にどうにかして、時間を割いていこうと、構図を図っていきます。

とにかく、「以前よりは、自分の中ではこれが『冴えカノ』の加藤」だと、断言できます!!

デジタル化させてみますので、しばらくお時間を下さい。

なるべくこの後の土日は、昼の6時間は、絵だけに集中してみます。

そして、7月末には、5月末より、少しはうまくなるでしょう。

とにかくあとは、『継続は力なり』という言葉があるとおり、継続です!

平日は2時間~3時間くらいしか描けませんが、土日、それを倍にして、5~6時間、しっかり集中して、やりましょう。

その間、PCも電源落として、スマホもいじるのを止め、シャープペンだけ、動かします。

右隣に表示させている則網ちゃんと、跳菜ちゃんが、本当にベストなので、1ヶ月かけて、構図をしっかりと練って、それを1週間に1度の『定期跳菜ちゃん(描きやすいサガン鳥栖ユニを着せた定期のマイキャラ、鳥栖跳菜)』に応用できるようにします。

 

さあ、明日も継続だ!!

 

おまけ

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霞ヶ丘詩羽と、澤村・スペンサー・英梨々もやっていましたが、これはこれで、目が近かったり、アゴが小さかったりしているので、失敗。

でも、失敗を恐れずに、やりましょう。

絵描き・笛綸 第16章『画力向上作戦』

この関連の記事では珍しく、絵をアップロードしていません。

なぜなら、今回、『絵を描いていない』からです。

どれかの記事で『絵を描きたいんです!』的なことを書いて、数週経ちました。

その結果が、このザマです(笑)

 

絵もロクに描かず、本は数冊購入し読んでいない、おかげに、道具に使ってもいいお金は、無くなってしまう。

このままでは、何もかもが破綻するに決まっています。

じゃあ、自分は何をするのか!?というと、一つは決まっているのです。

 

ひとつ、『7月以降の工賃は、自主返納』。持っていても、ロクに使い道知りませんから、無駄だと思うので、来月からは1万円の工賃を『母に託す』、という形で、もう、自分で管理することを諦めました。

 

そして、大事なのがひとつ。

この記事のタイトルがタイトルなので、『画力向上のために、他のことを全て捨て、絵を描くこと、絵を観ること、絵を購入する(=マンガやラノベなどの購入)ことを目的にする』という目標を、挙げます。

本当は原作がアニメ化する前に、何かのマンガやラノベなど、絵が描かれている原作本を調達して、「このストーリーと絵はおもしろいなあ」と共感しなくてはなりませんが、何せ、貧乏障害者労働のため、欲しいものは欲しいと言っても、買えません。

だから、「いかにアニメに潜入して、原作を後で読んだ後に、ストーリーもそうだけど、絵柄がどう違うのか」というものを、自力で取得しないといけないのです。

自分の場合、アニメーターは目指していませんが、主に見るのがアニメ主体なので、よく書店で見る原作書籍の、「それなり」を出すのには、1年でとことん、画力を鍛える、というのが当面の目標で。

目標が旅行で云々なんですけれど、もし、旅行代金として新幹線+宿泊の上、おまけのグッズ代として10万円~15万円あるとしたら、旅先で好きな原作セット5巻ずつ、ライトノベルだと640円程度なので、6作品は買えるみたいなので、買ってから、読んで、「この作品の絵は~」みたいなことを、感じれたらな、と。

 

文字起こしもこんな風にやっていますが、ストーリー作りは下手くそで、設定ばかり付けたがります。

だから、自分は何に向いているのか、ということを考えて、「多分、絵を描くにしても、文字起こしはこうだから、ストーリーは他人で、絵は自分・・・」ってのを、考えようとしているのでしょうか・・・。

頭のなかでイメージできるものが、ありはするのです。

自分は1年後、跳菜ちゃんや則網ちゃん達を、ここまでキレイに、可愛くしてやるぞ!』という、イメージだけは湧いてくるのです。

あとは、実行力だけです。

こう言っている間にも、刻一刻と、時間が過ぎていくばかりで、本当にくやしいですが、6月22日、まず、ここを第2の起点に、少しずつ、少しずつ前進するようにして、頑張りたいです。

 

自分に言いかせておこう。

 

努力は実を結ぶ、ということは大切である。

そのためにも、1日1絵でもいいから、進めろ。

画力向上で行き詰まっても、諦めるな。

まずは、描くことからが大事である。

手を必死で動かして、勉強しろ。

それを1年続けることで、2年目の自分が、一気に違ってくる。

2年目もうまく行ったら、3年目4年目へと続く。

週1から日1へと、着実に前を向け。

部分練習でもいいから、手と足を確実に描け。

お前の結果は、日々を重ねることにより、現れる。

だから、頑張れ。

 

自分を潰さないためにも、日々絵を描くことだけ集中し、『努力』を、自分の中で認めるまで、『旅行』とかを封印してみせましょう。

そして、絵を観て、描いて、どんな形であれ、作ってみせましょう。

最初からオリジナルを求めているからいけないと思うので、模写もいずれ、やってみせましょう。

それまでは、多分、トレスになるかもしれません。

あとは、手先の不器用さを少しでも軽減するため、ブレないようにするにはどうすればいいのか、など、考えましょう。

 

「明日から」ではいけないので、今日、寝る前に、一度勉強して、描いて寝ます。

それでは、この辺で。

笛綸ちゃんの活動日誌 31回目『サガン鳥栖戦参戦!しかし・・・』

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ででん!

この度、坂井笛綸は、7月8日、サガン鳥栖VS川崎フロンターレ戦に参加することがほぼ決まりました。

工賃もある程度降り、そして、余裕のあるお金が、できたため、このチケットを買うことができました。

おまけつきで、このように『冴えない彼女の育てかた♭』も、期間内に楽しむことができました。

加藤と英梨々が大好きです。

しかし、あれやこれやに使いすぎて、もう使い果たしてしまいました。

自分の金銭管理って、本当にこんなんだから、つらいです。

 

サガン鳥栖戦は、5月27日より、DAZNで視聴を開始し、3試合通算で見ましたが、ここまで1勝2分で、微妙な出だしになりました。

なにせ、使えるのが左サイド、原川中心で動いていて、豊田に合わせようとして、失敗する点が多いので、もうちょっと右CF(イバルボ、富山、ドンゴンがいるとこ)に合わせてほしいです。

そのせいか、パンゾーこと、小林祐三に全くボールが来ないような気がしてなりません。

もちろん、同じくして、右SHにいる福田にもボールが渡らないので、右サイドがいかに攻められやすいか…。

鎌田のポジションも左サイド寄りになっていて、やはり豊田の意識が強すぎると思います。

得点者は鎌田、ドンゴン、原川と、豊田の点が1点もありません。

唯一FWが絡んでいるNACK5の1点は、原川がフリーキックを蹴った後に、ドンゴンのヘディングで決まった1点でした。

勝点3をゲットした鎌田のシュートは、吉田の折り返しからでした。

直近の試合は、吉田から原川に渡ってのゴール。

この通り、吉田と原川から繋がってのゴール(原川が直接)しかないのです。

まあ、15年観戦経歴があっても、素人同然の目線しか無い自分がいうのもあれですが、本当に、「右サイドどうにかしてくれよ!!」という攻撃が、ここ最近、多々有り。

仙台戦の富山の攻めなんか、結構立ち上がりから良かったのに、豊田ばっかり狙ってて、「なんだかなあ」、でした。

 

そんなわけで、4ヶ月ぶりに観戦してまいります。

7月8日は、きっと素敵な試合になるでしょう。

 

最近、野球にどっぷり行かずに、サッカーにはどっぷり行っている、笛綸でした。

笛綸ちゃんの活動日誌 特別編6/18 『欲しい物』

まだ寝ていない。

笛綸です。

 

先程のブログ記事では、具体的に「どんなものが欲しいか」について、あまり説明がありませんでした。

では、「笛綸は現在、どのようなものが欲しいのか?」というものを、実際にまとめてみます。

 まず、デッサン鉛筆。

このような、セット物だとありがたいんですが、画材店にあるんでしょうかね。

自分は諸事情で、カッターナイフが使えないため、鉛筆削りでしか削ることはできないのですが(長く鋭く削れるものがあるらしい)。

この鉛筆セットだと、大体1,500円くらいだそうで、お手頃です。

本当は、ハイユニとか買わないといけないらしいので、実際、これより1,000円はかけないといけないのですが、お金がないので、どうしようもないです。

ここに『初心者用』って書いてますし、中級者になれるように、頑張りたいとは思いますが。

基礎から身につくはじめてのデッサン―形のとり方から質感まで鉛筆デッサンの基本がわかる

基礎から身につくはじめてのデッサン―形のとり方から質感まで鉛筆デッサンの基本がわかる

 

 デッサン本も1つほしいと思っています。

現段階で、数種類デッサン本が某書店で扱われていますが、これは1,900円ほど。

どのような画材を揃えるべきなのか、一通りデッサン本には書いていますので、是非、1冊は欲しいです。

 

デジタルイラストの「塗り」事典 CLIP STUDIO PAINT PROで描く!  多彩な描画のテクニック56 (デジタルイラスト描き方事典)

デジタルイラストの「塗り」事典 CLIP STUDIO PAINT PROで描く! 多彩な描画のテクニック56 (デジタルイラスト描き方事典)

 

 デジタルの『塗り』という点では、この本が欲しいのですが、結構後回しになって、追いつかなくなる可能性が確率的に非常に高いです。

自分の絵って、まだ駆け出しなので、塗りつぶしで済ませている感が半端ないのですが、アナログからデジタルへ移行する際に、髪や肌、服装などを、どう塗るか、非常に分からないことだらけです。

できれば、アナログでも、色塗りの方法が知りたいのですが、サイトをいちいち開くのも面倒くさいです。

なんとかして、色塗りをできるようになったら、と思います。

 

 ちなみに、身体の本もそうですけれど、この本の種類は4種類あり、1種類はもっているけれど、というところです。

デジタルイラストなので、アナログだとあーだこーだになってしまいますけれど。

 

その他、画材として、鉛筆をこする用のせんぴつというものや、消しゴムを落とす羽ぼうき、願わくばデッサン人形、とありますが、計算してみると、これらを買うには、15,000円~20,000円はかかるため、『Re:ゼロから始める借金返済生活』とやらを実行しないと、難しくなります。

なので、次に描く機会が、6/20火曜日になる予定です。

とにかく画材店に行きたい!